【第2週】ロボアド-TEHO(テオ)の運用成績は-937円でした

THEO

ロボアドーTHEO(テオ)での運用を開始して2週間経ちましたので、運用成績を見てみたと思います。

先月(第1週)はダウの暴落もありましたが、THEOはほぼ無風でした。

【第1週】ロボアド-TEHO(テオ)の運用成績は-3746円でした

第2週はどうでしょう。

ということでサクサクっといきます。

さっそく運用成績を見てみます。

-937円(-0.47%)です。

うん。

今週も、ほぼ無風です

誤差の範囲です。

グラフのウネウネの気持ち悪さが一段と増しています。

でも、10月の末からグングンって2段階上がっているのは見ていて良い気持ちですね。

たった2週ですが、こうやって戻しているのを見ると精神衛生上とてもいいものです。

特に今週も無風ですので、書くことも無いわけですが、今月から積立が始まる予定なので、動きがあるといなと思っています。

ロボット投資も自己責任で

本日もご覧いただきありがとうございました。

ポイント投資って何かいいよね

ポイント投資ができる楽天証券と楽天ポイントをいつも羨ましく思って見ていたのですが、ついにTポイントで投資ができるようになりそうです!

[aside type=”boader”] 目次

  1. ポイント投資
  2. ついにTポイント投資がきた
  3. SBIネオモバイル証券
  4. 楽天とTポイント投資どちらが魅力的か

[/aside]

ポイント投資

クレジットカードを使った時などにに貯まるポイントで、投資ができるという神サービスです。

クレジットカードのポイント以外にもドコモが主導で行なっているdポイントでも投資ができます。

dポイントで投資する時はTHEO(テオ)で投資可能です。

楽天スーパーポイントの場合は、楽天証券でポイント投資を行うことができます。

ついにTポイント投資がきた

僕は楽天メインではなく、Yahooメインで買い物をしているので、Tポイントが主なポイントだったのですが、Tポイントで投資できる投資先がなかったので残念に思っていました。

Yahooが何年か前にTポイントに変わったので、同じグループのSBI証券でTポイント投資を取扱いしないのかと待っていましたが、どうやら今回、カルチュアコンビニエンスクラブ(CCC)とSBI証券が資本を出し合って、新しいネット証券を作るようです。

SBIネオモバイル証券

その名も「SBIネオモバイル証券」と言います。

ロボアドバイザーを使った投資信託の提供を行う ネット証券のようです。

現在SBI証券でも、ウェルスナビやTHEOとの提携をしているので、新しいSBIネオモバイル証券でも、どちらかのシステムを使うのでしょうか?それとも、新たなロボアドを開発するのでしょうか?期待が膨らみます。

ポイント投資は、ポイント+現金でもいいですし、Tポイントだけでも金融商品を購入することができるようです。

ただ現在のTHEOや、ウェルスナビもそうなのですが 、最低1万円以上で1万円に満たないつみたの場合は1万円になった時点で、買い付けを行うような感じですので、いくらTポイント投資ができるとはいえ、買付がすぐに行われるかどうかは今時点ではわかりませんね。

楽天とTポイント投資どちらが魅力的か

還元率やお得度で考えると楽天の方が魅力があると思います。

現在どちらのポイントも貯めていない状態でスタートするのでしたら、僕も楽天を選ぶと思います。

ただ、僕の場合は既にTポイント重視の生活をしているので、Tポイントで投資ができるようになるということに魅力を感じます。

いずれにせよ、ポイントで投資ができるようになるということで、投資の幅が広がったことを嬉しく思っています。

投資は自己責任で

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システムトレードに興味津々

唐突にですが、システムトレードに興味津々なのです。

システムトレードは結構前から興味があって、昔に一度やろうかなと思ったことがあったのですが、今のようにシステムも少なく、高いプログラムを買う程の勇気もなく結局やりませんでした。

[aside type=”boader”]

目次

  1. システムトレード
  2. システムトレードのはじめ方
  3. トレードステーションが気になる
  4. トレードステーションの申し込み方法
  5. ストラテジーについて
  6. システムトレードについて思うこと

[/aside]

システムトレード

システムトレードは決まったルールに基づいて自動的に 金融商品を売買する 取引方法のことを言います 株式や FX 仮想通貨なのも最近はシステムトレードができるようになっています

システムトレードのはじめ方

システムトレードは全ての証券会社の口座でできるわけではありません。

システムトレードに対応した証券口座か、システムトレード専用のプログラムを使う必要があります。

トレードステーションを使ったシステムトレードやシストレ24、みんなのシストレ、トライオートなどを使うと比較的容易に始めることができます。

トレードステーションが気になる

色々とシステムがある中で、トレードステーションが個人的に気になっているので調べてみたところマネックス証券が提供するサービスのようです。

確かに米国株を購入するときはトレードステーションの画面が開いたような気がしますが、国内株式にも対応したようです。

トレードステーションの申し込み方法

トレードステーションの申込専用ページがあるので、そこから申し込みを行います。

僕も、トレードステーションを使おうと思ったのですが、僕の場合は、すでにマネックス証券の総合口座があるので、トレードステーションを利用する追加申し込みでいけるようです。

トレードステーションのWebサイトに、利用申し込みのフォームがありますので、そこから入力して申請を行います。

[aside type=”normal”] 2018.11.02 追記
トレードステーションを申し込みましたが、よく確認するとIPOの申込ができなくなるとのことで、結局キャンセルしました。[/aside]

口座が無い場合は口座を新規開設すればOKです。

ストラテジーについて

ストラテジーというのは システムトレードを行う際の売買ルールのことになります。

このルールは自分で作ることも出来ますし 元々システムトレードの 口座に基本のものがある場合もあります。

売買ルールの購入はGogoJungleなどで比較して購入することもできます。

僕は自分で作ることができないので 何かストラテジーを購入して始めようかと思っています

システムトレードについて思うこと

システムトレードは自分の裁量が入らないので 一喜一憂することはなくなるはずです。

ただ、システムが売買するので、自分の知らないところで損失が出ることもあります。

その時に売買ルールのせいにしがちですが、売買ルールを作っている方に責任があるのではなく、使っている自分に責任があることを忘れてはいけません。

僕は人の作ったルールを買うつもりですが、人の作ったルールが信用できないのであれば自分でルールを作成すればいいと思っています。

全ての投資は自己責任です

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【2018年10月】個人型確定拠出年金(IDECO)の運用成績は-9928円でした

SBI証券のIDECO

僕が、個人型確定拠出年金(IDECO)の拠出を開始したのが2017年4月です。

口座はSBI証券を使っています。

最初は毎月5000円を拠出していましたが、税金面で全額所得控除の対象になったりと優遇されているので、今年に入り拠出金を毎月1万円に増額しました。

増額や減額は紙の書類でのやりとりが必要でしたが、簡単にできました。

さて、早速今月の運用成績です。
-10040円(-7.7%)

IDECO損益

IDECOもやっぱりダウ急落の影響を受けて大幅にマイナスに触れています。

先月との比較はめんどくさいので出しませんが、 先月からだいたい-9000円ぐらい です。

IDECOのポートフォリオはこんな感じです。

IDECOポートフォリオ
定期預金(スルガ確定拠出年金スーパー定期1年)が一つありますが、これは2017年に少しかけていただけて現在はかけていません 。

ちなみに定期預金を止めてDCニッセイ外国株式インデックスに替えただけであとは当初から触っていません。

こんな感じのポートフォリオですが、IDECOは60歳まで、法改正がされると65歳まで拠出できるので、長期投資の視点と、税金が優遇されるので、ボチボチ見ていきたいと思います。

投資は自己責任で

本日もご覧いただきありがとうございました。

【2018年10月】投資運用成績は通算+286095円

【2018年10月】運用成績は当初より+286,095円となりました。

色々と投資していますが、その中からマネックス証券で運用中のものとロボアド、SBISLの仮想通貨の運用成績です。
FXでロスカットされた分は無かったことにしてここには書いていません。

FXと笑えないロスカットの話

[aside type=”boader”]
株、投資信託
元本:1,300,000円
10月:1,618,199円
増減:+318,199円

仮想通貨
元本:100,000円
10月:86,066円
増減:-13,934円

ロボアド
元本:300,000円
10月:291,758円
増減:-8,242円

IDECO
元本:130,000円
10月:120,072円
増減:-9,928円

SBISL
元本:150,000円
10月:150,000円
増減:0円

合計
元本 1,980,000円
10月 2,266,095円
合計 +286,095円[/aside]

国内株式・先進国株式・新興国株式がすべてドドーンと下がった感じですね。

これはけっこうエグめのダウ急落が2回あったのでその影響かと思います。

おかげで、株や投資信託は10月はほぼマイナスです。

短期金融資産が増えているのは、アルファカルテットを処分したからです。

日本株アルファカルテットを処分

ちなみに全て評価額です。

毎月の増減を書こうと思ったのですが、9月-10月はややこしかったので、次月から月の増減も書いていきます。

今月もお疲れ様でした。

投資は自己責任で

本日もご覧いただきありがとうございました。

【8267】イオンは優待が秀逸ですよね

最近株式の売買はほぼ行っていませんが、イオンはただただ優待が欲しくて買った株式です。

2016年以来ずーっと持ち続けています。

配当よりも何よりも優待が欲しかったのです。

というのも、我が家の普段の買い物はマックスバリュが中心でして、月にイオン系だけで、3万円は買い物をするわけです。

[aside type=”boader”]
目次

  1. イオンの優待
  2. 配当金額
  3. 株価

[/aside]

イオンの優待

イオンの優待が、イオン直営店で購入した総額の3%を半年に一度キャッシュバックしてくれるという優待なわけです。

オーナーズカードという緑色のカードを2枚送ってくれますのでレジでそのカードを出すだけです。

しかも、5%オフの日に買い物しても5%オフした額の3%がキャッシュバック対象になるという、イオンを普段から使う人間にとっては素晴らしい優待なのです。

イオンで食料品を買っているならこの優待はマストで手にいれるべきだと個人的には思います。

我が家の場合は月3万円×3%=900円/月×6ヵ月で5400円ぐらいのキャッシュバックを得ています。

数年前にマルナカがイオングループに入ってくれたので、我が家は更にキャッシュバックが増えてホクホクですw

配当金額

配当は1株当たり34円/2回なので半年に1度17円です。

僕は100株だけ持っているので1700円が1回の配当金となります。

年に2回案内が来ます。最初が配当目当てじゃなかったので、なんかラッキーな気分です。

僕が記憶している限りではここ数年大きな変動は無いので、年3000円は大きいですね。

株価

イオンチャート

僕が最初に取得した時は12万円ぐらいでした。

何度か売り買いして最後にホールドしたのが1630円です。

現在10月現在254950円なので、数年で倍ぐらいになっているということですね。

アベノミクス効果かも知れませんが、含み益も増えていい感じです。

投資は自己責任で

本日もご覧いただきありがとうございました。



話題のSMART+(スマートプラス)口座を申込しました

最近話題のスマートプラスの口座申込をしました。

今はほとんどの証券口座をWebから行えますが、スマートプラスもアプリから簡単に申込ができます。

[aside type=”boader”]

目次

  1. スマートプラスとは
  2. 申込はかんたん
  3. 売買手数料が完全無料
  4. SORで有利に取引できる
  5. とりあえず使ってみます

[/aside]

スマートプラスとは

スマートプラスは『ストリーム』というアプリを使って株式取引を行うサービスです。

特筆すべきは、その株式売買手数料が無料ということです。

無料のもでのは怪しい会社がやっていたりと負の想像をしがちですが、このスマートプラスはフィナテキストというフィンテックのベンチャー企業と大和証券グループ本社が共同で設立したネット証券会社ですので安心して使うことができます。

申込はかんたん

申し込みはアプリをダウンロードしてメールアドレスを入力するとコードが届きますので、そのコードと必要項目を入力し、必要書類をアップロードして待つだけです。

必要書類はいつもの如く

  • マイナンバー通知カード
  • 免許証

の組み合わせでOKです。

マイナンバーカードを持っていれば免許証はいりませんが僕はマイナンバーカードを持っていないので前述した組み合わせで申込しました。

郵便物到着(2018年11月2日更新)
本人確認の郵便物が到着しました。

郵便物記載の6ケタのコードを入力してSMARTの機能制限されていた部分が使えるようになります。

売買手数料が無料

手数料0円

株式売買手数料が無料というのがスマートプラスの特徴です。

以前から制限のある売買手数料無料(松井証券の10万円以下)はありましたが、完全無料はありませんでした。

証券会社は売買手数料で儲けているわけですので、売買手数料が無くなると運営できません。

ですが、スマートプラスは完全に売買手数料無料を謡っています。

SORで有利に取引できる

SORとは、自動注文回送サービスのことです。お客様からの株式注文を受けた時点で、東証・東証立会外取引から、より有利であると判断された価格で約定を行うことができます。

東証と立合外取引(ダークプール)の安いほうから取引を成立させて、もし、東証より安い価格で取引が成立したら安くなった額の半分を手数料で払うというのがスマートプラスのビジネスモデルのようです。

これって僕たち投資家にもすごく有利です。

しかも手数料がいらないとなると、負ける要素がかなり減りますね。

日本初!スマートプラスは、 従来型の株式委託手数料が、いつでも何回でも無料。

となっていますしね。

後はどれぐらいの速さで約定するのか知りたいところです。

とりあえず使ってみます

まだ、申込をしたところなので、口座は開設されていません。

口座開設されたら、いくらか入金して、使ってみたいと思います。

手数料0円は間違いないのでしょうが、どれぐらいのスピードで約定するか知りたいですしね。

いくらSORで有利にとは言え約定しなければ意味がないですからねー。

まぁそんな心配は無いと思いますが。

しかし新しいサービスがどんどん出来ていますので、置いていかれないようにアンテナを張っておかないといけませんね。

投資は自己責任で

本日もご覧いただきありがとうございました。

確定拠出年金の加入期間が延長!?

個人型確定拠出年金(IDECO)ですが、もちろん僕も掛けています。

2017年に加入対象が拡大され本格的に始まった制度ですが、加入期間は原則60歳までとなっていました。
掛け金が全額所得控除の対象になるなど税制面でもかなり優遇された現役で働く世代にはありがたい制度です。

[aside type=”boader”]
目次

  1. 確定拠出年金の年齢制限
  2. 年齢制限の延長
  3. ここから勝手な妄想

[/aside]

確定拠出年金の年齢制限

今まで、60歳までしか掛けることができなかった年齢制限を撤廃して65歳まで延長してはどうか?という議論がされているようです。

60歳を超えても働き続ける人が増えている実情を踏まえ、掛け金を払い込める期間を延長し、老後の備えを手厚くするのが狙い

老後の備え。。。何歳から老後とするかですが、先日年齢の呼称を調べたら40歳で初老とか書いてましたしw

まぁ昔と現代は違うので何歳から老後かは議論が分かれるところでしょうが、サラリーマンなら定年を迎えたら老後という感じでしょうか?

ちなみに、労働者からの希望があれば65歳までは継続して雇用しなければならないと高年齢者雇用安定法で決まっていますし、働き続ける人が増えているのではなくて、法や制度により増やされているという気もしなくはありませんが。

これから減っていく労働人口を確保するという側面からは良い制度だと思いますが、法律で縛ってしまうのはどうかと思ったりね。

加入年齢制限の延長

今でも、企業型の確定拠出年金は60歳を超えてIDECOを掛けた組織と同じ組織で働く場合は65歳まで延長することができるのですが、個人型も延長できるように検討されるようです。

確かに、今でも60歳で引退する人は少なく、65歳どころか70歳を超えても現役で働く高齢者って多いですよね。

じゃあ掛け金も65歳までかけれるようにすればいいんじゃない?的な感じでしょうか。

ここから勝手な妄想

さて、ここからは勝手な妄想をしてみます。

妄想すればするほど将来が不安になりますw

なんか、最近すべての支給や掛けれる年齢が引き上げられてきていますよね。
そんなのを見ていると嫌な妄想もしてしまうってもんですよ。

  • 公的年金の支給を70歳まで遅らせるから。とか
  • 65歳まで働いて70歳までは確定拠出年金で頑張ってね。とか
  • 受取時期を70歳にしたら・・・とか

通常の年金と一緒で、今度は受取時期で税金がお得になる制度が出てきそうです・・・。

なんだか、僕が年金を貰うころには75歳支給とかになってそうで怖いです。

そうなっても大丈夫なように、今から資産運用(投資)をして、将来お金に困ることの無いようにしておきたいと思います。

本日もご覧いただきありがとうございました。

【第1週】ロボアド-ウエルスナビの運用成績は-4272円でした

ウエルスナビ

ウエルスナビで投資を開始して1週間経ちました。

17日に開始しているので、正確には少しずれていますが、週末に運用成績のブログを書くことにしたので、今週は週末で1週とします。

まぁ1週間で何がわかるねん?って話ですが、とりあえず1週間経過したのでどんな感じで運用されているかの検証です。

とは言えロボアドなので完全に放置で運用ですので、経過を見るだけですが。

正直最初の10万円を入れてからポートフォリオもちゃんと見ていませんでした。

そんな放置でも大丈夫なのがウエルスナビのいいところです。
さすが初心者でも投資ができるロボアドですね。

さて、今週の推移ですが-4272円(-4.27%)です。

ウエルスナビ第一週推移グラフ

今週はダウの大幅な急落もありましたので、米国株が先頭で足をひっぱっていますね。
入金してから一度もプラスになっていませんw

中身は見てもよくわかりませんが、こんな感じです。

なんか米国株を軸に色々買ってくれています。

第一週ポートフォリオ

 

僕のポートフォリオはリスク許容度が高いので、こんな感じですが、1週ごときで何もわからないですし、僕はロボットを信じていますので、一喜一憂しませんよ。

来月からは積立も始まりますしね。
毎月1万円+マメタス分で合わせて2万円弱を積み立てていきます。

もう一つのロボアド THEOの運用成績についても書いていますので、よろしければご覧ください。

【第1週】ロボアド-TEHO(テオ)運用成績-3746円でした

いくらロボット任せでも投資は自己責任で

本日もご覧いただきありがとうございました。

【第1週】ロボアド-TEHO(テオ)の運用成績は-3746円でした

THEO

先週から始めたロボアドーTHEO(テオ)ですが、1週間経ちましたので、運用成績を見てみたと思います。

実際には2週間経っていましたが、目をつぶって書いていきます。

【第1週】ロボアド-ウエルスナビの運用成績は-4272円でした

とは言え、こちらもウエルスナビと一緒でロボアドなので、完全放置プレー中です。

ではさっそく運用成績を見てみます。

TEHO第1週運用成績
-3746円(-1.87%)です。

微風というかほぼ無風です。もっと言えば誤差の範囲です。

グラフのウネウネがみょうに気持ち悪いです。凝視すると酔いそうです。

一時期ちょっとプラスになっていた時期がありますが、今週はダウの大幅安などもあり、成績が上がらなかったのは仕方がないですし、たった2週間では何も分かりませんしね。

ポートフォリオはかなり細分化して教えてくれますが、載せると大変なので資産分類だけ。

こんな感じで振り分けて買ってくれているようです。

TEHOポートフォリオ

ウエルスナビのエントリーでも書きましたが、正直、1週間や2週間では何も分かるわけがないのです。ロボアドのコンセプトがローリスクローリターン長期投資なので、1週間や2週間は誤差といってもいいほどの期間でしかないわけです。

【第1週】ロボアド-ウエルスナビの運用成績は-4272円でした

というわけで、こちらも12月からは積立が始まりますので、そこからが本格始動かなと思っています。

ロボット投資も自己責任で

本日もご覧いただきありがとうございました。