11.11のいい買い物の日に買ったもの【復習】

11月11日にはいい買い物の日でした。

私も色々と購入しましたので、購入したものを振り返りつつ反省会的に復習してみます。

またYahoo!以外にも11日11日を買い物の日と制定して、セールをしていましたね。

中国では、独身の日で売上4兆円とか意味不明な金額を売上ていましてたね。

まだまだ中国のパワーは凄いです。

さて、僕が11日に買ったもの

[box class=”yellow_box” title=”僕が11日に買ったもの”]
  1. 東芝 REGZA 49Z730X 49インチ4Kテレビ 136800円
  2. 小麦粉(リスドォル、春よ恋、モルトパウダーなど) 3,556円
  3. 馬刺、馬レバー刺 5,218円
  4. USB3.1 SSD/HDDケース 1,280円
  5. メリタ コーヒーメーカー 2,990円
  6. Bluetooth 体組成計 2,790円
  7. おせち 13,500円
  8. テレビガード 13,800円
  9. Lenovo Legion Y7000 95,590円
[/box]

いい買い物の日、恐ろしいですね(笑)

けっこう色々と買いました。

1日で25万の買物とか滅多にしないので、自分の事ながら若干引いてます。

テレビとPCがほぼ大半を占めていますが(笑)

Lenovo Legion Y7000 Gaming Laptop

PCはゲームをしないのにゲーミングPCを買いました。

第9世代のi5でグラフィックボードGTX1650搭載で10万以下で、しかも1万円キャッシュバック対象とか神がかっていると思い購入してしまいました。

これで動画編集がはかどるのではないかと思います。

ちなみにLenovo以外は、全てヤフーショッピングかPayPayモールで購入しました。

テレビはPayPayモールのヤマダで買おうと思っていたのてすが、残念なことにかなりの値上げをされていたので、ヤフーショッピングの別のお店で購入しました。

二重価格はアカンよ!って去年言われてなかったったけ?などと思いながらも商売ですもんね。これは仕方ないですね。

小麦粉とか、馬刺しとかはただの嗜好品です。一時期フランスパン作りにハマっていたことがあり、その熱が再燃してきた感じです。あと、最近抜群に美味しいベーグルに出会ってしまい、ベーグルも作ってみようかと思い小麦粉を購入しています。

と、まあこんな感じで今年のいい買い物の日は終了しました。

今日、明日ぐらいから届き始めるのが楽しみです!

ではまた!

負けないこと投げ出さないかと逃げ出さないこと信じ抜くこと

こんにちは

投資は、やはり自分との戦いだということが、ここ最近よく分かりだしたオジサンです。

フィボナッチ、エリオットをメインにRCIで向きと長さを測ることにします。

ところが、RCIが端までいっていないのにもかかわらず、利益が少し乗ったところで売ってしまう、とんだチキン野郎なわけです。

皆さんの中にもチキン野郎になってしまう方がいるのではないかと思いますが、これは自分の手法が完全に自分で信用できていないと言う事。頭では分かっていても、なかなか端まで我慢が出来ないものです。

というわけで、今回は注文を入れたと同時にある程度の長さと価格を予測し、指値と逆指値を入れたら、チャートを見ないというルールを課すことにしました。

ところが、時間が経つにつれ、やはり価格が気になるもので、チャートを開いてポジションを確認してしまいます。

その時点で損失があれば、そっとチャートを閉じることができるのですが、利益が出ていると、予測しているところまで来ていなくても、利益確定をしようとする気持ちが働いてしまうのです。

という事は、やはり自分の投資手法、自分の予想を完全に信用できていないと言う事ですよね。まずは自分の手法と予想を完全に信用信頼できるように訓練を行いたいと思います。

大事マンブラザーズも、

それが大事2016

「負けないことをぉ、投げ出さないことぉうぉ、逃げ出さないことぉうぉ、信じ抜くことぉおぉ」

って言ってましたしね。

よく聞いて考えると、相場の歌なのか??それとも人生は相場に似ているということか?

とにかく、目指せ脱初心者!!

テレビ買う買う詐欺をやめようと思いましてね

タイトルのとおりなのですが、テレビ買う買う詐欺をやめようかと思いまして、テレビを調べております。

思い起こせば2018年冬からテレビを買うと言い出して、もう1年。11月5日から「いい買い物の日」もはじまることですし、paypayモール20%バックのキャンペーンも開催中ですし、今年は本当に買いましょうかね。

[aside type=”boader”] 目次
  1. 液晶テレビと有機ELテレビの違い
  2. 早速購入するTVの候補を探してみたよ
  3. 購入候補を比較してみる
  4. TH-49GX855か50RZ630X
  5. 機能で言ったら東芝だけど
  6. 結局どうするのよって話
[/aside]

液晶テレビと有機ELテレビの違い

今使っているテレビが2008年製造のPanasonicの42型プラズマテレビです。何も問題なければ使い続ける予定だったのですが、最近テレビの後ろからジーーという音がすることがあり、流石にヤバいと思い、購入することにしました。

そこで、候補を探してみたのですが、パネルの種類に「有機EL」と「液晶」の2種類があることが分かりました。

どちらも薄型テレビなので、好みだと思いますが、有機ELは1画素ごとに明るさを調整出来るので「完全な黒」を表現できるようです。液晶テレビはバックライトなので、バックライトの光漏れにより、黒の表現が難しいようです。

[aside type=”normal”] 有機ELとは?
有機物を発光させるので、バックライトが不要で解像度は4K(3840×2160)。さっぱり?ですが、ELそのものを発光させているということでしょうか?[/aside]

早速購入するTVの候補を探してみたよ

早速ですが、購入候補を探してみました。今が42型のプラズマテレビなので、外枠の大きさでいくと49インチが良さそうです。

条件は

やはり、HDMIが3端子以上無いと辛いです。今のテレビがHDMI2端子なのですが、録画機・Amazon Fire Stick ・ゲーム機と最低3つは接続したいものがあるので、2端子ですと、抜いて刺してが面倒なのです。

  • 49インチ以上
  • 価格が15万円以下
  • 4Kはどちらでも良い
  • 出来ればデジタル3チューナー
  • HDMIが3端子以上

この条件で49インチの国内メーカーのテレビを見てみると

  • Panasonic
  • 東芝
  • SONY
  • SHARP

が候補としてあがりました。SONYは単純に好みでは無いのでパス。SHARPは僕の中でイメージが良くない(Blue-rayが数回使って読み込まなくなったこととか、ヘルシオが5年程度で壊れたこととか)ので、候補から外しました。

最終的に候補に挙がってきたのがこの4機種です。

  1. Panasonic TH-49GX855  49インチ
  2. Panasonic TH-49GX755  49インチ
  3. TOSHIBA Z730X 49インチ
  4. TOSHIBA RZ630X 50インチ

Panasonicは単純に今使っているメーカーなので、使い勝手が良いのではないかという理由と、GX855がここ数カ月で3万円ぐらい値下がりしており、買い時ではないかというだけです。←これもよくよく調べたら、3万円キャッシュバックキャンペーンが終わってから値下がりしているので、最初からこの金額にする予定だったんでしょうね。

TOSHIBAの上の機種はタイムシフトマシンが魅力的に映ったのですが、正直そんなにテレビを観ないので、どっちでもいいと言えばいいですね。

[aside type=”normal”] タイムシフトマシン
別売のUSBハードディスクを接続することで地デジ番組を最大6チャンネル約80時間分まるごと録画できる機能。付属のUSBハードディスクを接続する場合は地デジ番組を最大6チャンネル約40時間分まるごと録画可能。 [/aside]

購入候補を比較してみる

TOSHIBA REGZA 49Z730X

  • 地デジ 3チューナー
  • 4K 2チューナー
  • HDMI 4端子
  • 139770円、5年長期保証込(ポイントバック17794円)実質121976円

[aside type=”boader”] 【2019年11月5日追記】
※いい買い物の日でPayPayライトと合わせて、ポイントバックが25,532円になってます。しかも価格が、138,359円(ヤマダWeb)ってことは実質112,827円ですよ!!これヤバくないですか?でも、11日のいい買い物の日当日の方がもっとお得な気がしますので、とりあえず待ってみます。 [/aside]

TOSHIBA REGZA 50RZ630X

  • 地デジ 3チューナー
  • 4K 2チューナー
  • HDMI 4端子
  • 136398円(ポイントバック17726円)実質118672円

Panaconic VIERA TH-49GX755

  • 地デジ 2チューナー
  • 4K 2チューナー
  • HDMI 3端子
  • 110890円(ポイントバック18836円)実質92054円

Panasonic VIERA TH-49GX855

  • 地デジ 3チューナー
  • 4K 2チューナー
  • HDMI 4端子
  • 135700円.、5年長期保証込(ポイントバック20528円)実質115172円
[aside type=”warning”] 価格は2019年11月4日現在 ヤフーショッピングおよびPayPayモールで調査しました。最安だと思いますが、全てをちゃんと見てないので分かりません。 [/aside]

TH-49GX855か50RZ630X

画は価格.comのものなので価格が異なります。

TH-49GX755が値段的にはBESTだったのですが、HDMIが3端子というのがネックになりましたので、TOSHIBAの49Z730Xは値段的にちょっと高いので見送ることとしました。ポイント無かったら15万円超えてますしね。

それでも安いのは分かってるんですよ。液晶テレビで始めた頃って1インチ1万円、32インチで30万円とかザラでたしね。

では改めて2機種を比べてみます。

Panasonic VIERA 49GX855

[aside type=”boader”]
  • 地デジ 3チューナー
  • 4K 2チューナー
  • HDMI 4端子
  • LEDバックライト
  • IPS方式
  • 最上位機種
  • 倍速
  • 135700円、5年長期保証込(ポイントバック20528円)実質115172円
[/aside]

TOSHIBA REGZA 50RZ630X

[aside type=”boader”]
  • 地デジ 3(9)チューナー
  • 4K 2チューナー
  • HDMI 4端子
  • タイムシフトマシン
  • スマートスピーカー連携(Alexa対応)
  • 136398円(ポイントバック17726円)実質118672円
[/aside]

僕の欲しい機能的には互角です。価格差もほぼ無いので互角。さあどうしましょう。

PanasonicのGX855は同社の4K液晶テレビの中で最上位のモデルに位置付けれれています。

東芝の4K液晶最上位モデルはZ730XなのでRZ630Xは中級機という扱いでしょうか。でもRZ630Xはタイムシフトマシンがかなり魅力的なわけです。

ちなみに3チューナーでなぜ8chまるまる録画できるか不思議だったのですが、タイムシフトマシン用に別にチューナーを内蔵してあるようです。

機能で言ったら東芝だけど

こうして比較していくと、やたら東芝の良いところを挙げている気がします。心が東芝寄りなでしょうね(笑)

東芝のテレビはやたらと機能が盛りだくさんなわけです。音声対応のリモコンとかゲームモードとかスマートスピーカー対応とか。

ただし、 REGZA は倍速機能がついていなかったり、IPS方式じゃなかったりするので、そこは49GX855に軍配があがります。

そこで、ここに来て、REGZA 49Z730Xに注目してみたいと思います。さっきまでの2機種より1万円ほど高いですが、魅力的なポイントが多いので念のため見ていきます。

東芝 REGZA 49Z730X

東芝 TOSHIBA 49Z730X 液晶テレビ REGZA(レグザ) [49V型 /4K対応 /YouTube対応][テレビ 49型 49インチ]

価格:139,770円
(2019/11/4 16:19時点)
感想(0件)

[aside type=”boader”]
  • 地デジ 3(9)チューナー
  • 4K 2チューナー
  • HDMI 4端子
  • IPS方式
  • 最上位機種
  • 全直下型LED
  • 4Kクリアダイレクトモーション480 (倍速)
  • タイムシフトマシン
  • スマートスピーカー連携(Alexa対応)
[/aside]

このタイムシフトマシンとスマートスピーカー対応に1万円の価値が見いだせれば、これがベストかもしれないわけです。

やっぱり、倍速が無いのは不安(今がプラズマなので)ですし、いらないといいつつ、タイムシフトマシンにも何気に惹かれてますしね。あと、一応我が家にもアレクサが居るので、連携も面白そうですし。

結局どうするのよって話

そんなこんなで、テレビは90% REGZA 49Z730X で決まりそうですが、色々と悩み中ですが、今使っているテレビの処分も考えなくてはいけないことに気付きました。

リサイクル料金

今の時代、テレビを処分するにもお金がかかります。

メルカリとかに出せば売れるんでしょうけど、大きいし、重いので処分することにします。 家電リサイクル法に従ってきちんと処分しましょう。

[aside type=”normal”] 家電リサイクル法
一般家庭や事務所から排出された家電製品(エアコン、テレビ(ブラウン管、液晶・プラズマ)、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機)から、有用な部分や材料をリサイクルし、廃棄物を減量するとともに、資源の有効利用を推進するための法律です。 [/aside]

Panasonicの16V以上のリサイクル料金を調べると、運搬費も含めて4070円でした。

どこの家電量販店でも同じなのかは分かりませんが、メーカーとテレビの大きさによって変わるみたいです。

店舗により得意なメーカーがある??

[aside type=”boader”]
  • ヤマダ電機 → Panasonic
  • Joshin → 東芝
[/aside]

今回、比較検討していて思ったのが、店舗によって得意なメーカーがあるんだということ。ヤマダ電機はPanasonicが安いですし、長期保証まで付いている商品が多数あります。

一方のJoshinは同じPanasinicの商品が高い代わり?に東芝のテレビが異常に安かったりと、特色があるようです。

色々と書いてきましたが、結局REGZA 49Z730X を買うことになりそうです。「いい買い物の日」のキャンペーン次第では、もしかすると全然別の機種を購入しているかもしれませんが、今のところは49Z730Xにしようと思います。

購入したらまた紹介エントリーを書きます。

ではまた!

SBI証券のiDeCoはオリジナルプランからセレクトプランにするべきか

SBI証券のiDeCoはオリジナルプランからセレクトプランにするべきか

悩まれている方多いんじゃないかと思います。

私も悩める子羊の一人なのでよく分かります。そこで、今日は、僕自身のiDeCoで運用中の商品を見ながら、プラン変更をするべきか考えてみようと思います。

では、まず、現在運用中の商品です。

オリジナルプランで、この7種類で運用しています。

気になるのは「★除外商品(予定)」という部分です。久々に開いて驚きましたが、備考欄を見ると

[aside type=”warning”] 除外商品(予定、手続中、確定)の表示がある商品につきましては、除外決定後の保有数量によって強制売却の対象となりますので、ご注意ください。 [/aside]

と記載があり、お知らせ欄に

2018年5月1日施行の「確定拠出年金制度等の一部を改正する法律」の施行により、確定拠出年金の運用方法(運用商品)の選定・提示に関する基準が見直され、運用関連運営管理機関であるSBI証券が選定・提示する運用商品の上限数を35以下とすることが規定されました。
これにより、SBI証券では現在67ある運用商品につきまして、法令で規定されている猶予期間である5年間(2023年まで)に、上限数以下となるよう運用商品から除外し、新規掛金による購入を停止する、いわゆる閉鎖型とする手続きを順次行うこととなります。
運用商品の除外には、除外対象の運用商品を保有もしくは掛金配分設定をされているお客さまの3分の2以上のご同意が必要となります。
ご同意に関する諸手続きにつきましては今後随時実施し、該当のお客さまへは、SBI証券より都度ご案内を郵送させていただきます。
なお、法令により、除外対象となる運用商品の数量のうち法施行日である2018年5月1日以降購入されたとみなされるもの*については、除外が決定した段階で現金化されます。(*「2018年4月30日時点で保有していた数量」を上回る数量は、2018年5月1日以降購入分とみなされる予定です。)2018年4月30日時点で保有していた数量を上限として、除外後も運用のみ継続することは可能です。
また、除外が決定した運用商品は新規の購入も停止となります。

ちょっと前にニュースになっていたiDecoの運用商品上限を決めて35商品としないといけないという 「 確定拠出年金制度等の一部を改正する法律 」の影響です。

法律で決まったなら仕方ないですが、猶予期間があり、すぐに除外というわけではなく、2023年までと先の長い話です。しかも、除外には2/3以上の同意が必要とのことですが、同意が無い場合はどうなるんでしょうね?

間違っているかもしれませんが、僕が勝手に要約したところ、

[aside type=”boader”]法律で、運用商品を2023年までに35商品以内にしないといけなくなったから、いちおう除外予定の所品を発表したよ。 でも、除外が決定しても今運用中の商品については、新規募集はせずに閉鎖型にして運用するから安心してね。 除外予定商品を保有しているお客さんの2/3以上の同意があったら除外するね。同意が無い場合は・・・。ちなみに除外されても2018年4月30日までに運用が開始されていた分に関しては、そのまま運用できるよ。現金化するのは同意があって除外が決定してらね。除外が決定するまでは新規購入できるよ。[/aside]

みたいな感じかな?

  1. 除外予定商品が決まる←イマここ
  2. 2/3以上の同意で除外決定
  3. 除外が決定したら2018年5月以降運用分は現金化

この3段階で除外されるようですが、2.の2/3同意がされない限り、このまま(除外予定)で、ムニャムヤ(有耶無耶)になってしまう感じがしますが(笑)

この際、セレクトプランに移るのもいいかもと思い、セレクトプランの中身を見てみるとeMAXIS slimが選択可能なようです。しかも、 eMAXIS Slim米国株式(S&P500) が選定されており、何か魅力的な商品がチラホラなわけです。

ところで、どんな商品が除外商品になったのか気になりまいたので、商品一覧を見てみたところeMAXISシリーズが全て除外(予定)になっていました。個人的にeMAXISシリーズのインデックス型って結構良いと思うのですが。

もしセレクトプランに変えた場合の代替商品はあるのか?

これとても大事です。

プラン変更したはいいけど、代替商品が無いとか目も当てられません。

そこで、セレクトプランの中身を見てみると、信託報酬も安く、魅力的な商品ラインナップになっています。

SBI的には、こちらのプランを押していきたいのではないかという感じが伝わってきますがそれはさておき

[aside type=”boader”]

  1. ★除外商品(予定)スルガ確定拠出年金スーパー定期(1年)(スルガスーパー定期1年)→ あおぞらDC定期(1年)
  2. SBI中小型割安成長株ファンドジェイリバイブ<DC年金>(SBI中小型割安成長株ファンドジェイリバイブ)1.65%→ SBI中小型割安成長株ファンド ジェイリバイブ<DC年金>  1.65%
  3. SBI TOPIX100・インデックスファンド(DC年金)(SBI TOPIX100・インデックスファンド〈DC〉)0.264%
  4. DCニッセイ外国株式インデックス(DCニッセイ外国株式インデックス)02.0412%→ ニッセイ外国株式インデックスファンド 0.10989%以内
  5. DCインデックスバランス(株式60)(DCインデックスバランス(株式60))0.2052%
  6. ★除外商品(予定)eMAXIS最適化バランス(マイフォワード)(eMAXIS最適化バランス(マイフォワード))0.54%以内→ eMAXIS Slimバランス(8資産均等型) 0.154%以内

[/aside]

比較してみると、セレクトプランに変更しても問題無いですね。

何なら信託報酬が下がるので、長期的にみると得かもしれません。

[aside type=”normal”] 信託報酬は高くてもOK
信託報酬が高いから悪いわけでは無く、信託報酬が高い分、運用成績が良ければ何も問題は無いのです。 [/aside]

結局どうするのが良いのか

人による

と思います。僕の場合は、セレクトプラン・オリジナルプランで同じ商品もありましたし、S&P500などオリジナルプランには無い魅力的なプランがセレクトプランにはありましたので、気持ちは変更する方向を向いています。

ですが、代替え商品が無い方や今の運用成績が良い場合は変更する必要もないのではないかと考えています。

結局除外(予定)ではなく除外決定されるかどうかですよねー。

THEOとWealthNavi 10月を終えての成績

THEO(テオ)とWealthNavi(ウエルスナビ)でのAI投資(ロボット投資)が10月を終えましたので運用成績を発表します。

先月まではテオとウエルスナビをばらばらに書いていましたが、今回からは両方を比較しながらの方が分かりやすいかなと思い、一緒にしてあります。

テオをウエルスナビで少々条件が違うのですが、積立条件は下に書いたとおりです。テオは初期10万円を入金したのですが、ウエルスナビは初期0だったので、おつり投資を途中入れてあります(現在は停止)

積立条件

  • 毎月10000円を積立
  • 運用方針は両方ともに積極的な運用
  • THEOは初期に10万円を入れてある
  • WealthNaviはマメタスでおつり投資を途中行っていた

おつり投資マメタスについてはこちらの記事 → マメタスが思ったより積立される

THEO(テオ)

[aside type=”boader”]
  • 資産合計:328382円
  • 損益額:18382円
  • 利益率:5.93%
[/aside]

WealthNavi(ウエルスナビ)

[aside type=”boader”]
  • 資産合計:265336円
  • 損益額:15448円
  • 利益率:6.18%
[/aside] [aside type=”normal”] トータルリターンの計算方法
  • 損益額=現在の時価評価額+累計出金額-累計入金額
  • 比率=(現在の時価評価額+累計出金額/累計入金額-1)*100
[/aside]

今月の運用成績は0.25%差でWealthNavi(ウエルスナビ)に軍配が上がりました。

僅かな差ですので、ほぼ互角といったところでしょうか。短期運用するのであれば0.25%差というと大きな差になりますが、長期投資であれば、大して気にならない差です。

10月は、テオ・ウエルスナビ両社共にぐっと利益を伸ばしてきましたね。先月は月途中での集計時、THEOが3.82%だったので、約2%程運用成績が向上しています。とは言え、この1年で一番落ちた時で-7.73%でしたので、完全に安心して放置するにはまだ遠いです。

もっと、積立回数が増えていけば、安定感も増してくるんでしょうが、まだ1年ぽっちですので、僕のメンタルもついていっていない感じです。

では次回は11月の末時点の運用成績を公開しますので、お楽しみに。

それまでに、テオとウエルスナビの積立金額を合わせた方が分かりやすいかなと思いますので、余裕があれば入金しようと思います。

先日のAliExpressでの買い物時のカード支払いが怖かった件

前にPCからチリチリ音がして、部品を探したところ中国でしか販売していなくて、AliExpressというモールで部品を買ったエントリーを書きましたが、今回はその支払いの話です。

またしても投資の話ではありません。

バニラVISAギフトカード

と、さっそく載せたこれ。

バーニラ、バニラ、バーニラッ 求人♪

本当にあのバニラがカード業界にも参入して来たのかと思いましたが、バニラVISAギフトカードです。コンビニでVISAプリ買おうと思って行ったら、僕の行ったコンビニ(ファミリーマート)には、このバニラVISAギフトカードしか置いてありませんでしたので、このバニラVISAギフトカードを購入しました。

金額は3000円、5000円、10000円のような固定ではなく3000円から10000円までの間で自由に決めれるようです。ただし、チャージが出来ない使い切りなので注意が必要です。

僕は、最初にチャージする金額設定をミスしてしまい、結局使うことが出来ませんでした。

AliExpressでの支払いは実質クレカ一択

AliExpressでの支払い方法はカード決済かWenmoneyかの実際2択的な感じなのですが、日本から購入して支払いとなると実質クレジットカード1択になります。

ただ、中国のサイトでクレジットカード情報を入れるのが怖かった(カード情報盗難など)ので、VISAデビット的なものを使おうと思って、上のカードを買ったわけです。

ところが、いざバニラVISAギフトカードを使おうととすると使えなかったんです。

その使えない理由というのが、はっきり判明したんですが、AliExpressの価格表記がUS$表記なんですね。

商品代金は43$ぐらいだったので、5000円か6000円かチャージ金額を迷った結果5000円でいいやと思いチャージしたんです。

で、いざ、決済をしてみると、残高不足で決済できませんとエラーがでるわけです。そこで、今日の価格で計算すると5023円とかそれぐらい。要は23円が足らずに決済出来なかったんです。チャージを6000円にしておけば良かった・・・。もしかすると、それだけが理由じゃないかも知れませんが(笑)

結局、いつものカードで決済しましたが、中国のサイトであまり自分の情報って入れたくないですよね。カード情報の悪用とかされたら困りますし。

今回は必要に迫られていましたので、覚悟を決めて決済しましたが、覚悟を決めないと使えないってのもどうなんでしょうね。

あと、このVISAギフトカードのチャージ出来ないのは最後どうやって使えばいいんでしょうね。「●●円をカードで、残りを現金で」とか言って使うんでしょうか?

しかし、今回の買い物は最初から、何だかうまく行かず、PCのギュギィ音もひどくなっていますし、何か流れが良くないです。

無事商品が届きPCが直ればいいのですが。

ではまた。

PCがチリチリ言うんです

こんにちは。

まず、今回の記事は投資系のエントリーではありませんので、投資系エントリーを見たい方には申し訳ないのですが、このエントリーは飛ばしていただければと思います。

そうそう、PCから異音がするわけです。チリチリチリチリと例えるならHDDが回っている時のような音。それが止まらずにずっと鳴りっぱなしなのです。

ただ、このPC、購入したのが2018年でまだ1年半ぐらいしか経っていないですし、来たままで何も交換も改造もクロックアップもしてませんし、変な不正プログラムの類も一切いれていませんし、BIOSも最新という状況で、壊れるようなものではないと思うのですが、チリチリチリチリ・・・。

SSDですし、音が出る可能性のあるものと言えば冷却ファン(クーリングファン)だけなので、一度開けてみることにしました。

どうせ、サポート相談しても、修理見積をして有償修理とか言われるのがオチでしすね。その点日本メーカーはサポートが手厚いと思います。

機種を書き忘れていましたね。

ASUS B9440UA

カタログの隅にひっそりと載っているビジネス向けのウルトラブックなのですが、スペックは良いんです。

[aside type=”boader”]
  • 重量:約1kg(1.05kg)
  • 堅牢性(素材):マグネシウム合金(MIL準拠)
  • バッテリー:7.5時間
  • 画面:超狭額ベゼル
  • キーボード:防滴イルミネーション付き
  • CPU:core i7 7500U
  • RAM:16GB 1866MHz
  • SSD:256GB
[/aside]

スペックはね、抜群なわけですよ。見た目もいいですし、これの前はzenbook3を使っていたのですが、ちょっとチャラい感じがビジネス向けではないなぁと思い半年ほどでこのB9440UAに買い替えたんです。

にも拘わらず、1年ちょいで壊れるとか、マジでご勘弁いただきたいわけです。

しかも、チリチリ言ってる最中に本体を傾けたら「ギュイッ」って大きな音を立てて音が止まるんです。

毎日使っているとは言えあり得ないわけです。

他の機種ですがASUSはファンのチリチリ音の苦情が結構あるようですね。早いものだと購入後すぐとかあるみたいで驚きました。

僕の場合は保証も切れていますし、ASUSに修理に出しても数万円というのが分かっているので、今回は一応自分でファン交換をしてから手放そうかなと思い、部品を探しました。

が、日本でこの機種がマイナーなせいか、部品を取扱いしているお店がありませんでした。そこで、画像検索すると、中国では売っていることが分かり、中国のサイトから購入することにしました。

AliExpress(アリエクスプレス)

日本で言う、ヤフーショッピングや楽天みたいな小さなお店の集合体のモールです。ここに、目当てのファンを販売しているショップが数件ありましたので、その中で、評価が良さそうなショップで注文しました。

日本円で約5000円ぐらいです。

何度かカード支払いが出来ず(通常のカードでの支払いが怖かったので、VISAプリペイドを使おうと思ったんですが、これについては後述します)、キャンセル処理となりましたが、最終的に支払いクレジットカードを変えて注文することができました。

スキミングとかカード情報の盗難とか考えだすと怖いことが沢山あるのですが、部品を手に入れないとどうしようもないので、注文はしました。

このエントリーを書いている10月28日の現時点でステータスを見ると2日と18時間以内に発送されるようです。送料込みですがEMSかなんかで来るんでしょうかね

来月中には処理出来たらいいかなと思っていますので気長に待ちます。

支払いカードの件と修理については別のエントリーで書きますので、よろしければご覧ください。

では、また。