eMAXIS Slim先進国株式インデックスで投信積立開始

投信積立を始めてみました。

今まで、なんか積立というものに拒絶感があり、本格的に投信積立を行っていなかったのですが、今回SBI証券で投信積立を行ってみました。

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目次

  1. 投信積立って?
  2. いくらから始めれる?
  3. eMAXIS Slim 先進国株式インデックス外国株式インデックスマザーファンド
  4. 外国株式インデックスマザーファンドって?
  5. 僕の運用方法

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投信積立って?

投信積立というのは、投資信託を毎日~毎月決まった額を継続して買っていく投資方法のことです。

この毎月決まった額を払っていく部分がひっかかっていました。

自分で会社経営をしていると、月々の経費はできるだけ抑えるように心がけていますので、それで毎月の固定の出費を無意識に避けていたのかも知れません。

いくらから始めれる?

投信積立は、SBI証券では100円/回から行うことができます。

毎日購入も可能ですし、週1回や任意の期間毎での買付も可能です。

証券会社により最低積立額は変わりますので積立前に要確認ですね。

eMAXIS Slim 先進国株式インデックス

僕の好きなeMAXISシリーズです。

「外国株式インデックスマザーファンド」通じて、主として日本を除く世界各国の株式に投資を行い、MSCI Kokusai Index(MSCIコクサイ インデックス)(円換算ベース)と連動する投資成果をめざす。対象インデックスとの連動を維持するため、先物取引等を利用し株式の実質投資比率が100%を超える場合がある。実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行わない。

とりあえず、日本以外の世界中に投資しますよってファンドです。

インデックスファンドなので安定感はあると思います。

外国株式インデックスマザーファンドって?

母体となるファンドで、マザーファンドが実際の運用を行っています。その下についているファンドはマザーファンドにお金をだしているイメージです。

マザーの下に子供がくっついている感じですね。

僕の運用方法

僕はSBI証券で積立投信を行ったので、毎日100円から積立できますが、毎週1000円の月4ー5回で積立することにしました。

やはり、無理なくが一番です。

最近、ロボアドなど色んなものに投資しているので、まずは様子見でいきたいと思います。

良ければ、増額していきたいと思います。

投資は自己責任で。

本日もご覧いただきありがとうございました。

20年後衝撃の結果が!

自分の資産と今の投資先を、このまま続けるとどうなるのかをみてみました。

定期積金と積立ファンドなどの投資で、20年続けると衝撃の結果が、シミュレートされました。

[aside type=”boader”] 目次

  1. 今のペースでなんぼ貯まるの?
  2. 定期預金はお金が増えない
  3. やっぱりお金にも働いてほしい

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今のペースでなんぼ貯まるの?

昨日 このままのペースで投資を続けたららどうなるのかというシュミレーションをしました。

  • 定期積金に1万円ずつをを2口
  • THEOに1万円
  • WealthNaviに1万円
  • 積立のファンドに3000円
  • IDECOに1万円ずつ

これで20年間積み立てた場合、いくらになる予測が立つのかというのを計算してみました。

計算はこの表の通りです 。

20年後をシュミレート

定期預金はお金が増えない

この計算で行くと 20年後に、3000万は達成していないという計算になります 。

それよりも、定期積金の利息があまりにも安すぎて、複利の効果が全く得られていないどころか、無駄に資金を拘束してしまっています。

同じ1万円ずつを積立投資した場合、年利4%で計算しても、20年で約220万円とすごい差が出てきています。

確かに、定期積金や定期預金というのは安全な 資産ではありますが、投資の面から考えるとお金が全く生きていないということになります。

もし、今の定期積金を年率4%の積立投資に変えておけば、20年後には440万円増えているかもしれないということです。

長期投資はきちっと考えてやらないと、20年後に考えても遅いですし、今から考えておかないといけませんね。

やっぱりお金にも働いてほしい

考え方にもよるんでしょうが、僕の場合は資産がそんなにないので、守りの資産を作るよりもどんどん投資をして、お金に働いてもらわないと、お金が増えないのです。

どうせ同じお金なら、お金にも働いてもらって 、仲間をいっぱい連れてきてもらう方が良いのです。

資産の何割かは普通預金や定期預金に入れるべきだとは思っていますが、それならばIDECOを用いた定期預金の方が税金も優遇されます。

自分のお金ですから、よく比較検討して、投資や貯金をしなければいけないなと改めて思いました。

本日もご覧いただきありがとうございました

ウエルスナビもスタート!

ウェルスナビが使えるようになりました。
今日ウェルスナビから簡易書留が届き、受け取りが済んだのでウェルスナビに入金をすれば使えるようになりました。

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目次

  1. 初期投資が必要
  2. 月々の積立について
  3. マメタスというサービスについて
  4. 僕の予定では

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初期投資が必要

とりあえず10万円以上の入金が必要なので まず10万円を入金しました。 初期さえ10万円以上あれば、月々はいくらでも大丈夫みたいです。

月々の積立について

月々は 1万円ずつを積立で行くことにしました。 もう少し低い額でも積み立てができるみたいですが、1万円に満たない場合は預かりとなり、1万円に到達した時点で運用が開始されるようです。

マメタスというサービスについて

マメタスというサービスの 積立もすることにしました。

マメタスはクレジットカードで買い物をした際にそのお釣りに相当する部分をまとめて銀行口座から引き落としてくれるサービスです。

お釣りの設定は100円、500円1000円で支払ったおつりがありそれぞれに応じてお釣りが 積立されるというサービスです。

例えば1100円のものを購入して 500円で支払ったという設定にしておけば500円×3-1100円で400円の積み立てが行われます。

1000円で払ったおつりの場合は1000円×2-1100円で900円が積み立てされます。

このお釣りに相当する金額がアプリ内で加算されて、月に一度自分の決めた日程スケジューに指定口座から引き落とされます。

1万円に満たない場合は、次月に持ち越され、合算で1万円を超えた時点でウェルスナビに送金されます。

僕の予定では

予定はどうなるか分かりませんが僕の予定では通常の積立が1万円 、マメタスのお釣りが約1万円になる予定です。

初期投資が少ない、で合計2万円をウェルスナビでは積み立てていきたいと思います。

運用の結果については、また順次ご紹介したいと思います。

 

それでは本日もご覧いただきありがとうございました

idecoの所得控除や税制優遇メリットについて再度見直してみた

自分の備忘録も兼ねて、idecoの所得控除について再度確認をしてみました。
ideco(イデコ)は個人型確定拠出年金の略称です。

記事はすべて個人的な見解と備忘録であり、投資を勧めるものではありません。また記事内の税金についても、自分のために書いているもので他社にアドバイスを行うものではありませんので、事前にご了承ください。

イデコについては別エントリーで書いたので、今回は所得控除や税制優遇のメリットについて再度見直してみました。

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目次

  1. 積立金額は全て所得控除の対象
  2. idecoは手数料がかかるから損
  3. 運用で得た運用益は非課税
  4. 万が一亡くなったら損?
  5. 受取時の制度もあり

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積立金額は全て所得控除の対象

所得控除というのは社会保険料は生命保険控除や扶養控除医療費控除など、確定申告をすれば誰でも受けることができる控除です。

所得税は給与所得者の場合は収入から基礎控除や各種控除を引いた額に課税されます。
基礎控除というのは誰でも使うことができる適用要件のない控除で、年間38万円が基礎控除の額となります 。

生命保険料控除は、計算をしたことある方なら分かると思いますが全額が控除対象ではありません。
計算式に当てはめ一定の金額が控除の対象となります。

idecoは全額が所得控除の対象というところがポイントです。
掛け金全額が所得控除の対象になりますので、例えば月1万円を掛け金とした場合、年間12万円となり12万円分には課税されません。

企業年金がないサラリーマンの場合、毎月23,000円を確定拠出年金に拠出することができます。

例えば、

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  • 年収 500万円
  • 40歳
  • 毎月2万3000円拠出
  • 20年間

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した場合、シュミレーターを使って計算すると、年間の節税額は55,200円となり20年間で、1,104,000円の節税となり、お金を貯めながら税金も安くなるのがieecoの制度なのです。

シュミレーターはideco取り扱いの金融機関のWebサイトにありますので、計算だけでもしてみると節税効果が具体的にわかりますね。

idecoは手数料がかかるから損?

イデコは手数料がかかるから損だという方がいます。

これはイデコをかける銀行や証券会社によっても違いますが、絶対にかかる手数料が年間の手数料国民年金基金連合会手数料1236円と事務委託先金融機関手数料768円の合計2,004円です。

イデコの掛け金は 毎月5,000円以上と定められているので、仮に下限の5,000円を掛け金とした場合でも年間で12,000円ほどの節税となる計算ですので手数料がかかってもお得だと僕は思います。

ちなみに僕は5,000円から始めその後増額しました。

運用で得た運用益は非課税

運用で得た運用益が非課税というのはとても大きなメリットです。

運用益が非課税の制度は、ideco以外にもNISAや積立NISAの制度が運用益が非課税です。

運用益に課税されないというのはかなり大きなメリットで通常金融資産の運用益には約20%(20.315%)の税金がかかります。
年間で1万円の利益が出れば2,000円程度の税金がかかります。

積立タイプは、年を追うごとに運用金額が段々と大きくなってきますので税制のメリットも大きくなってきます。

万が一自分が亡くなったら損?

idecoの話をしていると、自分が死んでしまったら貰えないから損だと言う方が僕の周りにもいます。
もし万が一、自分がなくなってしまったら、その掛け金はどこかに行ってしまうと思っているようです。

まぁ冷静に考えて、自分で掛け金を払っているわけですから、そんなわけないやんって思うのですが、制度を知らない方からすると自分だけのものと思ってしまうようです。

idecoはもし 自分がなくなってしまった場合に、配偶者、子、父母、孫、祖父母、及び兄妹姉妹の中からあらかじめ死亡一時金受取人を指定できますので、万が一の場合も掛け金がどこかにいってしまうなんてことはありません。

受取時の制度もあり

idecoは60歳まで受け取ることができません。

あくまでも現在の制度ですのでこの先20年後30年後はもしかすると給付が65歳や70歳になっている可能性もあります。
そんなこと考えたくありませんが・・・。

給付時に税金がかかりますのでが、受取り方によって変わります。

一時金(一括)で受け取る場合は、受け取ったお金から、退職所得控除額を差し引いた半分が退職所得として扱われ、税金が個別に計算されます。

年金(分割)で受け取る場合 は 受け取ったお金から公的年金など控除額といったものを差し引いた金額が雑所得として取り扱われます。

どちらが得かは 勤続年数や退職金 イデコの加入年数等掛金などによっても変わります。
一時金と年金を併用して受け取ることもできますので、受け取り前に計算をしておくことが大事ですね。

こんな恵まれた制度を国が作ったこと自体が、将来の公的年金制度が期待できない裏返したのではないかと僕は思っています。
個人的な見解ですが、将来の老後を考えるならば、掛け金額は人によって違いますが可能な限り上限までかけるほうがいい気がします。

投資は自己責任で。
本日もご覧いただきありがとうございました。

投資信託の買い増しをしました

投資信託の買増しをを行いました。

NISA口座で投資している投資信託を買い増ししてちょっとだけ増やしました。

先日、日本株アルファカルテット毎月分配型を解約した資金を、他のファンドに投資する予定でしたが 、1週間何もしていなかったので、今日新たに買付の申し込みをしました。

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目次

  1. 買付したファンド
  2. やっぱりインデックスファンドが好きだから
  3. ニッセイ北欧株式ファンドがなければ今の僕はない
  4. 良いファンドに巡り会う事が何より大事
  5. やっぱり積立がいいよね

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買付けしたファンド

買付けしたのは3種類で、どれも今現在投資しているファンドです。

購入って言えばいいのですが、ただ買付って言いたいだけなので見逃してください (笑)

  • ニッセイ北欧株式ファンド(為替ヘッジなし)
  • eMAXIS 最適化バランス(マイフォワード)
  • eMAXIS 新興国株式インデックス

この3種類なのですが、どれも今保有していて運用成績が良いものです。

金額は5000円から1万円しか買っていませんが、この3種類については、これからも定期的に購入していきたいと思います。

やっぱりインデックスファンドが好きだから

僕は基本的にバランスの良いインデックスファンドが好きなようです。

変に何かに偏っていたり、クセの強いファンドはあまり好みではありません。アクティブファンドも食わず嫌いです。

僕のポートフォリオにeMAXISが多いのもそのせいですね。

eMAXISシリーズは、精神衛生上とてもいいですし、安心して運用できるので好きです。

ニッセイ北欧株式ファンドがなければ今の僕は無い

ニッセイ北欧株式ファンドは、売り出した時にマネックスのWebサイトでたまたま見つけて買いましたが大正解でしたね。

それまでは、投資信託は銀行や証券会社に騙されるイメージが強く食わず嫌いでしたし、僕の周りでは投資に否定的な人間が多かったので・・・。

たまたマネックスの案内で見つけて投資したところから、投資信託に投資を行うようになったわけですし、ほんとニッセイ北欧株式ファンド様様ですね。

良いファンドに巡り会う事が何より大事

このファンドに投資したのが、投資信託の始まりだったのですが、一番はじめに良いファンドに巡り会えてよかったと思います。

多分、最初に投資したファンドがダメなら投資信託に投資してないと思いますし、良いファンドを見つけるのは大切な事だと思います。

あれだけの中から良いファンドを探すのは大変ですが、僕的には宝探しみたいで面白いです。

とりあえず投資信託は現状のファンドを買い増しして運用したいと思います。

やっぱり積立がいいよね

こうやって投資信託を見直してみると2016年から一切動かしていないものや、買増しできていないものが沢山みつかりました。

月に1度でも自分で見れればいいのですが、なかなか忘れがちになります。

ということは、僕はやっぱり積立が向いているということかもしれません。

積立についてはロボアドバイザーWealthNavinのエントリーで紹介していますのでよければご覧ください。

 

本日もご覧いただきありがとうございました。

投資は重要だけれど、仕事の時間を割いてやることではない

自分事なのですが、最近投資の環境とスタイルを整えるために毎日時間をかけています。

多い時で1日5時間ぐらいを毎日・・・。

もちろんその間、本業である仕事は手に付きません。

これはいけないと思い金利と元本について考えてみました。

[aside type=”boader”]

目次

  1. 投資するお金はどこから出てくる
  2. 年率4~5%が投資リターンの平均値らしい
  3. 実際に投資で儲かる金額
  4. ということはやっぱり元本が重要じゃないの?

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投資するお金はどこから出てくる

僕が打ち出の小槌でも持っていれば話は変わってくるのですが、投資に充てるお金はただ待っていても生まれてきません。

投資に使うお金は稼ぐしかないんです。

普通に考えたら分かる話なのですが、これがなかなか難しい。

投資=損する
投資=大儲け

みたいな脳で考えると投資に充てるお金を稼ぐことの重要性を欠いてしまいます。

投資で、損を繰り返すなら普通に働いて稼ぐお金を少しづづでも貯める方が投資をするよりよほどいいでしょうし、投資して皆が大儲けできると考えるのであれば、それも危ない思考です。

年率4~5%が投資リターンの平均値らしい

投資の平均的なリターンは年率で4~5%と言われています。

僕が地が投資できる金融商品は、株式・投資信託・現物資産・不動産など色々とあります。

うまく運用すれば年率20%や30%も夢ではありませんが、毎年継続して年率20や30%を挙げることはほぼ不可能です。

プロのファンドマネージャーでも10%以上の利益をあげることのできるのは上位25%だとする統計もあります。

そう考えると平均的なリターンはやはり4~5%と考えるのが妥当です。

実際に投資で儲かる金額

年率5%で毎月1万円を積み立てて30年間運用

元金:1万円×12か月×30年=3,600,000円

5%の複利で30年の計算をすると7,972,662円となります。

72の法則を使えば何年で元本が倍になるかを計算することができます。

72÷金利≒お金が2倍になる期間

例えば金利が
4%なら72÷4=18年
5%なら72÷5=14.4年

ちなみに100の法則は単利の計算ができます。

いろんなファンドのサイトに複利計算シュミレーターがあるので
計算すると1000万円を複利で30年運用したとしてようやく4,321万円になるわけです。

1億欲しいって言っても全然届いていませんね。

ということはやっぱり元本が重要じゃないの?

1000万円の元本でも30年運用してようやく4321万円です。億まで半分もいってないですね。

1億円にしようとするとシュミレーター上では2314万円の元本でいけると出ています。

さて、この2314万円をどうするか?ですが、冷静に考えて、投資以外の部分から稼いでくるのが一番確実で手っ取り早いという結論になります。

仮想通貨やストップ高を連発する株式や、ロケットみたいなIPOに投資し続けれればこの元本を稼ぐことができるでしょうが、正直まったく現実的ではありません。

月3万円を積み立てててリターンを合わせて2314万円に到達するのに64年かかります。
今40歳だとするとおそらく召されていますよね。

この例はあくまでも初期元本のみで運用する場合の計算ですので毎月積み立てるのとは少し話が違います。

毎月積み立てて30年後に1億円にしようとすると月々125000円の積立ができれば30年後には1億円になるシュミレーションができます。

これの方が現実的ですが、住宅ローンに子供の教育資金にと考えるとなかなか難しいのが現実です。

こうやっていろいろ考えてみると、やはり手っ取り早いのが本業の収入を増やして投資できる金額を少しでも多くするということです。

億り人とかFXで10万円から億なんて人もいるのはいるんでしょうが、堅実に本業で元本を稼ぎ、投資するのが一番堅いと思います。

堅実に本業で稼ぐというのは自分に投資するということです。

結局自分に投資して、能力を高めるのが全ての近道なんですね。

ちなみに僕もXRPで2017年12月に時価額で15倍までいって喜んでいましたが、売らなかったので結局1円も儲かっていません(笑)

タイミングも大事ですね。